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今日の一枚「フォーティッド・ブロートドローン」と今週末のイベントのご案内

2017年09月08日
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 今日の一枚はミニチュアゲーム「ウォーハンマー40000」から邪神に魂を売りし人類の裏切り者「ケイオスマリーン」勢力の忌まわしき魔導機械「フォーティッド・ブロートドローン」です。
 ウォーハンマー40000は膨大な量の背景設定が用意されていて、人類として宇宙開拓の歴史から様々な文明や異星人との邂逅、そして血みどろの戦いの記録へと続いてゆくわけですが、悪魔が存在する世界設定のウォーハンマー40000では悪魔の誘惑によって堕落した人類の精鋭だったもの達が「ケイオススペースマリーン」です。
 その為その装備、練度は最高級のものでありながら邪悪なる神の恩寵によってさらに殺戮の為の存在へと強化されているのです。
 中でも禁断の儀式によっる機械と人間と魔族の融合ともいうべき魔導兵器は恐るべき存在となっており、この「フォーティッド・ブロードドローン」はまさにそうして生まれた半機械半生命体の魔道兵器なのです。
 腐敗の邪神であるナーグルの恩寵によって異常な耐久性をもったこの魔導兵器は物理法則を無視して浮遊徘徊し、生命体を発見してはその腐食性すらもつ疫病ガスを噴出して攻撃します。
 射程こそ短いものの、遠距離からの射撃攻撃のみでこの魔導兵器を破壊するには対大型戦車クラスの火力を複数必要とし、白兵戦を挑もうにも突撃する兵に対して即死性の疫病ガスを噴霧する為この「フォーティッド・ブロードドローン」にたどり着く前に死んでしまうほどです。
 決して攻撃力が高いわけではありませんが、とにかく厄介極まりない存在という事が出来ると思います。

 写真のモデルはデスガードと呼ばれるナーグル神の信徒のカラーリングを見事に表現していて、さらにその腐食した機械部分と爛れた生物の雰囲気がとてもよくでていると思います。
 魔導兵器の生命体と機械との結合部分であるコードやパイプを非常に丁寧にペイントしてあり、非常に見応えのあるモデルになっています。
 また、ベースのデコレートに光沢と透明感がでるカラーを利用しており、腐食して液がこぼれてたまったヌルリとした感じがとてもうまく表現できていると思います。

【今週末10日のイベントのご案内】
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 今週末の9月10日の日曜日は「魔王の森・ゲームデイ」としてシェトワ白揚文具館二階Aホールでミニチュアゲームとボードゲームのイベントを開催致します。
 時間は13時から20時までで途中の出入りは自由です。
 会場費として500円をお願いしておりますが、お車でお越しの場合はシェトワ白揚書籍館の方の駐車場におとめ頂いて駐車券をお持ちくだされば一日無料に出来ます。

「テーブルゲーム倶楽部」とも同時開催となりますので、ボードゲームのフリープレイも卓をご用意しておりますので自由に遊んで頂けます。
 当日は「ヴァレッタ」「センチュリースパイスロード」「ムラーノ島」「エイジオブヴァンダル「ベガス」「イムホテップ」「街コロ」「パレード」「十二季節の魔法使い」「エルドラド」「ヴィティカルチャー」などをお店より持っていきますが、持ち込みももちろん大歓迎です。
 また、事前にご連絡頂ければ当店リストのゲームであればよろこんでご用意しますし、ボードゲームをプレイした事のない初心者の方でも、よりプレイしやすいゲームをご案内して丁寧にルールを説明しますのでお気軽に参加して下さい。

 ミニチュアゲームはウォーハンマー40000やエイジ・オブ・シグマーのフリープレイが中心で、ウォーハンマー40000は基本ルールの全面改訂によって、より気軽にゲームをプレイ出来るようになりました。
 イベントでは新ルールにおける注意点やアーミーの組み方やルールなどの質問も受け付けておりますので、どうぞお気軽にお声掛けして下さい。
 もちろん、テレインを配置した戦場をご用意しておりますので自由にプレイして頂けますし、体験プレイも随時受け付けております(事前にメールやここへの書き込みで十分ですのでご連絡頂けますとよりスムースに体験プレイをして頂けますので、どうぞよろしくお願い致します)。

 皆様のご来場をこころからお待ちしております。

テーブルゲームのある風景「オルレアン」と今週末のイベントのご案内

2017年09月07日
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 今日のテーブルゲームのある風景は「オルレアン」です。
 プレイヤーは中世のオルレアン地方を巡って交易所をつくると同時に役所に人材を派遣したり商売によって利益を得たりといった形で様々な形で貢献し、地位を上げる事を目的とします。

 ゲームとしてはメインボードと個人ボードが用意されていて、さらに自分専用の袋と人材駒をうけとってスタートします。
 メインボードは人材雇用用の部分とオルレアンを中心としてマップ部分とに二分されていて、人材雇用部分については農夫、商人、騎士、船乗り、技師といった形でメーターのようになっていて、自分のマーカーを各人材メーターのスタートマスに配置します。
 マップ部分についてはオルレアンを中心に道か河川によって他の都市へ行けるようになっていて、自分の商人駒をオルレアンに配置します。

 さて、ターンの開始時に全プレイヤーが現在自分が引く事の出来る数の人材駒を袋の中からランダムに取り出して、それを個人ボードの所定のマスに配置してゆきます。
 個人ボードには陸路の移動、河川の移動、商館の建築、各人材の雇用、役所への派遣といった様々なアクションが描かれていて、そこにどの人材駒を配置すればそのアクションが活性化するかが示されています。
 プレイヤーは各アクションに指定されている種類と数の人材駒をきちんと揃えて配置する事でそのアクションを実行する事が出来、アクションを実行したなら配置されていた所定の人材駒は再び袋の中へと戻すという形でプレイします。
 つまり、ゲームの序盤では人材雇用を中心に行い、中盤から後半にかけて徐々に商館の建築や役所への派遣といった得点を得られるアクション主体へと優先順位が変化してゆくと思います。
 各人材駒を雇用する際にはメインボードのその人材メーターを1ランクアップさせる事が出来るのですが、騎士のメーターをあげたならターン開始時に袋から引く事の出来る人材駒の数が増えたり、船乗りのメーターをあげたなら資金を獲得出来たり、大学員のメーターをあげたなら名誉点を上昇させたりといった形で人材駒だけでなく、さまざまな特殊効果の恩恵を得る事が出来ます。 
 ターン毎に様々なイベントが発生するのもこのゲームの特徴で、建築している商館の数だけ資金を得たりといったボーナス効果から持っている商品タイルの数だけ資金を減らせといったマイナス効果までさまざまなものが発生します。
 同時にこのイベントタイルはゲームの進行もかねていて、イベントタイル全てがめくられたならばゲーム終了となります。
 大きいボードに沢山の駒、個人ボードなどいかにも重いゲームそうに見えますが実際プレイしてみるとプレイヤーの負担はかなり軽くて、ボードゲームにあまり慣れていない方でも楽しくプレイする事が出来ると思います。
 お勧めのゲームですので、是非プレイしてみてほしいと思います。

【今週末10日のイベントのご案内】
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 今週末の9月10日の日曜日は「魔王の森・ゲームデイ」としてシェトワ白揚文具館二階Aホールでミニチュアゲームとボードゲームのイベントを開催致します。
 時間は13時から20時までで途中の出入りは自由です。
 会場費として500円をお願いしておりますが、お車でお越しの場合はシェトワ白揚書籍館の方の駐車場におとめ頂いて駐車券をお持ちくだされば一日無料に出来ます。

「テーブルゲーム倶楽部」とも同時開催となりますので、ボードゲームのフリープレイも卓をご用意しておりますので自由に遊んで頂けます。
 当日は「ヴァレッタ」「センチュリースパイスロード」「ムラーノ島」「エイジオブヴァンダル「ベガス」「イムホテップ」「街コロ」「パレード」「十二季節の魔法使い」「エルドラド」「ヴィティカルチャー」などをお店より持っていきますが、持ち込みももちろん大歓迎です。
 また、事前にご連絡頂ければ当店リストのゲームであればよろこんでご用意しますし、ボードゲームをプレイした事のない初心者の方でも、よりプレイしやすいゲームをご案内して丁寧にルールを説明しますのでお気軽に参加して下さい。

 ミニチュアゲームはウォーハンマー40000やエイジ・オブ・シグマーのフリープレイが中心で、ウォーハンマー40000は基本ルールの全面改訂によって、より気軽にゲームをプレイ出来るようになりました。
 イベントでは新ルールにおける注意点やアーミーの組み方やルールなどの質問も受け付けておりますので、どうぞお気軽にお声掛けして下さい。
 もちろん、テレインを配置した戦場をご用意しておりますので自由にプレイして頂けますし、体験プレイも随時受け付けております(事前にメールやここへの書き込みで十分ですのでご連絡頂けますとよりスムースに体験プレイをして頂けますので、どうぞよろしくお願い致します)。

 皆様のご来場をこころからお待ちしております。

今日の一枚「フライングハイブタイラント」

2017年09月01日
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 今日の一枚はミニチュアゲーム「ウォーハンマー40000」で外宇宙からの文字通り侵略者である「ティラニッド」勢力から「フライングハイブタイラント」です。

 ウォーハンマー40000はいわゆるSFをテーマにした背景ストーリーをもとに様々なモデルがあり、それらは約15種類ほどの勢力に分かれているのですが、基本的には物語の主流である人間と同じように文化をもち、かなり特徴的とはいえ社会を形成しているのですが、このティラニッド勢力はまったく異質な存在です。
 まず見た目的に明らかに怪物、あるいは怪獣といった姿をしており、その言語形態やコミュニケーション能力などはまったくの不明で、どの勢力もティラニッドと意志疎通に成功した例はありません。
 そしてどこかに住んで主星として勢力圏を広げるといった事はまったく行わず、ただひたすら生体艦の大軍団で星々を渡り、惑星にたどりつくたびにそこにある生命資源を捕食撲滅し、すべてを喰い尽くして不毛の星にしては次の惑星へと移動していくのです。
 交渉も出来ず、譲歩もなく、自分たち以外のあらゆる生命体を餌として喰いつぶしてゆくのがティラニッドという勢力なのです。
 そもそもティラニッドという名前からして人間勢力であるインペリウムが最初にそれらに遭遇したであろう惑星ティランにちなんで勝手に呼称しているだけであり、ティラニッドとコミュニケートが成功しているわけではないのです。
 そしてティラニッドは無数の怪物怪獣からなる軍団で襲いかかってくるのですが、それらは一種の群体のようであり、小型の怪物達はその指揮個体である大型の怪物のまるで手足のように、自己意識を全くもっていないかのように行動し、指揮個体は一種の精神感応のようなもので下位個体を操っているのです。
 写真の「フライングハイブタイラント」その指揮個体であり、さまざまに存在するティラニッド勢力の頂点にいる個体種の1つです。
 強力なサイキック能力を誇り、機動力と接近戦での攻撃力は通常の一個小隊では数秒で壊滅させてしまいます。
 ただ、逆にいえば指揮個体がいなくなればティラニッドはその統率を失い一気に弱体化してしまうため、このハイブタイラントを倒せば劣勢は一気に挽回出来るとも言えます。
 もちろんそれが最も難しいわけですが。

 写真の「フライングハイブタイラント」は比較的に基本色に近い色合いでペイントされているのですが、やや色合いが濃い形になっています。
 ウォーハンマーは独自の設定によって様々なオリジナルカラーでペイントする事が強く推奨されている(というか設定通りにしない自由なペイントこそが魅力とも言えます)ので、こうした独自色を出すのはモデルを一層魅力的にしてゆきます。
 また、写真だと判断出来ないのですが、実は翼は取り外しが可能になっていて、収納や持ち運びに便利なようにしっかりと工夫されているのも素晴らしいと思います。
 ミニチュアゲームは作成した自慢のモデルを持ち寄ってゲームをプレイ出来るのが大きな魅力ですので、持ち運びについても工夫するのはとても重要だったりするのです。
 巨大な翼で戦場を一気に飛翔して敵に襲いかかる姿はプレイを見学していてもワクワクしてくる素晴らしいモデルに仕上がっていると思います。

 「魔王の森」は四日市市のアーケード街の三番街にあって、ウォーハンマー40000、エイジ・オブ・シグマーといったミニチュアモデルの販売をしております。
 これらについては独自の背景設定をもったSF的な戦闘機械からパワードスーツなどの歩兵部隊、剣と魔法の世界のモンスターやドラゴン達など様々なプラモデル商品となっており、そのすべてに能力値が設定されていて、作り上げたモデルを使用してゲームをプレイする事が出来て、それはまるで映画やアニメのようなビジュアルの戦闘を楽しむ事が出来るのが大きな特徴です。。
 ウォーハンマー40000やエイジ・オブ・シグマーのモデルについてはお探しの商品がなかった場合でもお取り寄せさせて頂けますので是非ご相談下さい。
 またモデルのペイントについてもシタデルカラーシリーズを多数揃えて販売しておりますので、是非ご利用下さい。
 そして、店内ではこうしたモデル達を使用したミニチュアゲームの無料体験プレイも随時受け付けておりますし、普段からプレイ出来るようにプレイングスペース(ジオラマのような戦場になります)をご用意しております。
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 見学も自由ですし、ゲームのルールなども丁寧にご説明しますのでお気軽に声をかけて下さい。

テーブルゲームのある風景「ネコのお引越しやさん」

2017年08月31日
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 今日のテーブルゲームのある風景は「ネコのお引越しやさん」です。
 なんとも可愛らしいタイトルのゲームですが、内容も写真の通りほのぼのとした雰囲気あふれるものになっています。
 プレイヤーはネコ社会の引っ越し業者となって、お部屋にあるさまざまな家具を運び出すのですが、この時柱にぶつけてしまわないように注意しなければなりません。
 さて、ゲームについてですが、実は上記の一文で説明が終わってしまいます(笑)。
 ボードを広げてそのまわりに白い柱を立てて、ボード内の格子模様のなかに様々な家具駒を適当に配置します。
 そして、プレイヤーは自分の手番が来たら人差し指1本を使って家具駒を引っ張ってボードの外にだすというアクションゲームなのです。
 この時中指も使ってよいですが、もちろん家具駒を持ち上げる事は禁止です。
 あくまでネコが引っ張っているわけで、中指も使ってよいのは、実はネコの引っ越しやさんは兄弟2人で営業しているからだそうです(笑)。
 さて、家具駒、または自分の指が白い柱にあたったら即アウトで次の手番の人に交代で、そうでないかぎりどんどん家具駒を番外に引きづり出してOKです。
 ボード上のすべての家具駒が取り除かれたならばゲーム終了で、取り出した家具駒のもっとも多いプレイヤーが勝ちとなります。
 白い柱や各種家具駒が全部木製で、かなり味のあるものになっています。
 ルール自体は本当に簡単ですし、やっている事は子供の頃に砂場で遊んだ棒倒しのようなものですし、将棋の駒を使った崩し将棋といった遊びだと思って頂ければそのものです。
 複雑なルールや絶妙な駆け引きによるバランスの上になりたつボードゲームも楽しいですが、たまにはこういった単純すぎるアクションゲームも盛り上がります。
 そして、意外に上手くいかない自分に気が付いたり、時々びっくりするくらい上手い方がいたりして、そうした驚きも楽しさの1つです。
 ちょっとした時間に是非お試しください。

 「魔王の森&テーブルゲーム倶楽部」は四日市の商店街アーケード街の中、三番街で「お洒落しないで普段着で気軽に利用出来るボードゲームサロン」をテーマに、子供から大人まで誰もがボードゲームを楽しんで頂ける場所として営業しております。
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 お一人様一日500円で、店内にある約550タイトルのボードゲームをどれでも好きなだけ遊んで頂けます(たまに質問されるのですが、追加料金等は一切ありません。より多くの方がボードゲームに親しんで頂けるように価格を安く設定させて頂いております)。
 ボードゲームに興味はあるけどプレイした事がないという方でも、店員が丁寧にどのゲームでもルールや遊び方を説明しますし、グループでこられた場合などでも遊んでみたいゲームの雰囲気やニュアンスを言って頂ければ、プレイ人数や時間などに応じてゲームを紹介、ご案内させて頂きますし、そういった相談も喜んでお受けいたしております。
 もちろん、ご自身のボードゲームを持ち込んで頂いてプレイするのも大歓迎です。
 お一人でもグループでも、是非お気軽にボードゲームを楽しんでいってください!
 ※ボードゲームについてはあくまでボードゲームカフェとして営業しておりますのでボードゲームの販売はしておりません、販売についてはミニチュアゲームのみとなっておりますので、どうぞご了承下さい。

テーブルゲームのある風景「ファミリア第二版」

2017年08月26日
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 今日のテーブルゲームのある風景は「ファミリア第二版」です。
 プレイヤーはマフィアのボスとなり、マイタウンにいる4つの組織をうまく利用しながらその組織の大物を自分の陣営へと引き入れて、敵対する対戦相手のマフィアよりも大きな組織にする事を目的とします。

 このゲームは2人専用の対戦カードゲームで、プレイヤーは共通の場に並んでいる構成員カードを自分の手札を使って獲得して自分の陣営へと参入させてゆきます。
 このゲームでは4つの組織を象徴する赤、青、黄色、緑の4色の0~4までの数字が描かれたカードがあるのですが、場のカードを自分のものにするには、手札から場の獲得したいカードと同色で、かつそれよりも1だけ小さい数字で同数時のカード2枚を見せる必要があります。
 つまり、場の緑の2のカードを手に入れようとするなら、緑の1のカードを2枚手札から見せないといけません。
 獲得したカードは手札に入り、見せた2枚のカードのうち1枚は自分の前に並べてゆきます(事実上これが捨て札となります)。
 ただし例外として、各色の「0」のカードだけは無償で手札に入れる事が出来ます。
 この「0」のカードが大事で、基本的にはまずこの「0」のカードを同色で2枚手に入れて、その2枚を使ってその色の「1」のカードを手に入れるといった形でプレイが進みます。
 もちろん、各色には特色があって、それぞれ特別な能力を持っています。
 赤のカードは単純に得点が高く、青のカードは捨て札とした自分の前にあるカードを一定枚数手札にもどす事が出来るなどといったもので、それを駆使して相手よりもより多くのカードを場から獲得してゆくのです。
 30分ほどで手軽にプレイ出来るゲームでありながらなかなか考えどころもあり、運の要素もそれなりにあるため気軽にプレイすると楽しいゲームです。
 ちょっとした時間にぜひプレイしてみて下さい。

 「魔王の森&テーブルゲーム倶楽部」は四日市の商店街アーケード街の中、三番街で「お洒落しないで普段着で気軽に利用出来るボードゲームサロン」をテーマに、子供から大人まで誰もがボードゲームを楽しんで頂ける場所として営業しております。
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 お一人様一日500円で、店内にある約550タイトルのボードゲームをどれでも好きなだけ遊んで頂けます(たまに質問されるのですが、追加料金等は一切ありません。より多くの方がボードゲームに親しんで頂けるように価格を安く設定させて頂いております)。
 ボードゲームに興味はあるけどプレイした事がないという方でも、店員が丁寧にどのゲームでもルールや遊び方を説明しますし、グループでこられた場合などでも遊んでみたいゲームの雰囲気やニュアンスを言って頂ければ、プレイ人数や時間などに応じてゲームを紹介、ご案内させて頂きますし、そういった相談も喜んでお受けいたしております。
 もちろん、ご自身のボードゲームを持ち込んで頂いてプレイするのも大歓迎です。
 お一人でもグループでも、是非お気軽にボードゲームを楽しんでいってください!
 ※ボードゲームについてはあくまでボードゲームカフェとして営業しておりますのでボードゲームの販売はしておりません、販売についてはミニチュアゲームのみとなっておりますので、どうぞご了承下さい。

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