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4名推奨のゲームリスト(あ~こ)

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画像 4人でプレイするゲームを探している場合にお勧めしたいシリーズです。
 あくまで個人的な「推奨」ですので、もっと人数が多くても、または少なくても楽しめるゲームも沢山ある事もご理解下さい。
「ゲーム名」
人数:そのゲームの案内に表記しているプレイ人数です。
時間:4人でプレイした時のおおよその時間です。思考時間等たっぷりとったり、運の要素、慣れなどで大きく前後する可能性があります。
内容:ざっくりとしたゲームの内容と、たまに個人的な見解です。 プレイの感想は個人によって違うので、参考程度に思って下さい。

画像「アウグストゥス」
人数:2~6名
時間:30分
内容

画像「アーカムホラー」
人数:2~8名
時間:60分
内容:旧版の「アーカムホラー」で新装版とは内容もルールも相当違います。 協力型ゲームでクトゥルフをテーマにしているのですが、難攻不落と言って良いくらいの難易度を誇ります。

画像「アクエリアス」
人数:2~5名
時間:10分
内容:ポップで可愛らしい絵柄のカードを絵合わせするように並べていくゲームで、シンプルなルールで誰でも気軽に楽しめます。

画像「アクワイア」
人数:2~5名
時間:60分
内容:ホテルチェーンの買収、いってみればM&Aをゲームしたもので気楽に出来るシンプルなルールながら、真剣にやり始めると奥が深い古典ゲームと言っていい歴史のあるボードゲームです。

画像「アタッケ」
人数:3~5名
時間:30分
内容:馬上槍試合など騎士の競技をテーマにしたカードゲームで、親手番のプレイヤーが出したカードと同色のカードをプレイしてゆき、自身の合計数が大きいプレイヤーがその色のチャンピオンとなり、3種目(色)でチャンピオンになる事を目指します。

画像「アトランティス」
人数:2~4名
時間:60分
内容:沈みゆくアトランティス大陸から脱出する事がテーマで、並べられたタイルの上を移動しつつ、自分が移動した直前のタイルを獲得していくので、どんどん道が海に沈んでいきってしまうので、脱出パニックを上手にゲームにしていると思います。

画像「アブルクセン」
人数:2~5名
時間:20分
内容:手札を公開しながら場に出して、同じ数字ならば何枚でも揃えて出す事が出来ます。 手札がなくなったら上がりとなるのですが気をつけて下さい。自分が出した数字より大きい数字で同じ枚数を同じターンだされると折角場に出したカードは戻されたり奪われたりしてしまうのです!
 でも、それがチャンスになる時も沢山あるルールになっていて、大勢でやると比重に盛り上がれるゲームです。

画像「アルケミスト」
人数:2~5名
時間:60分
内容:錬金術となって秘薬を開発していくのですが、生み出された秘薬のレシピによって毎回得点計算が違ってくる独特のルールを持っています。

画像「イスタンブール」
 +拡張【コーヒーにお恵みを】
人数:2~5名
時間:60分
内容:ランダムに配置された商店タイルを巡って出来るだけ早くルビーを集めるゲームで、まるで一筆書きをするように無駄なく移動できるかが勝負のカギとなります。

画像「INGA」
人数:3~4名
時間:30分
内容:一応チーム戦のゲームで、吸血鬼となりいかに血をあつめるかというボードゲームです。

画像「インディゴ」
人数:2~4名
時間:40分
内容:糸がからまったようなタイルを手番に1枚配置して、中央にあるクリスタルを外周にある自分の色のゴールまでたどり着かせる事が目的で、隣人プレイヤーと微妙な利害の一致による協力体制をどこまでキープするかもポイントになるゲームです。

画像「インペリアル・セトラーズ」
人数:2~4名
時間:60分
内容:ローマ、エジプト、蛮族、日本といった専用デッキ(山札)を使用して、文明を発展させていく一種のカードゲームで、まったく異なる文明同士のせめぎあいを楽しめます。

画像「陰謀都市」
人数:2~4名

画像「ウィ・ウィル・ウォック・ユー」
人数:2~4名
時間:30分
内容:洋楽が好きならどこかで聞いたことのある具材を1円玉カードで購入して中華鍋にいれて料理したら得点というなかなかシュールなカードゲームです。

画像「ウィンターテイルズ=冬物語=」
人数:3~7名
時間:50分
内容:物語を作りながら進めるストーリーテラー型と言えるゲームです。2チームにわかれて、いかに自分の陣営が勝利する物語をつくれるかという対戦ゲームとなります。

画像「ヴォーパルス」
人数:2~5名

画像「UNO」
人数:2~10名
時間:50分
内容:トランプではないカードゲームとして昔学生の間で一大ブームとなったもはや古典的といっても良いゲーム。色と数字をあわせてカードをプレイしてゆく対戦ゲームです。

画像「エリジウム」
人数:2~4名

画像「エルグランデ・ビッグボックス」
人数:3~5名

画像「エルフィンランド」
人数:2~6名
時間:60分
内容:ボード上のチェックポイントをいくつ通過出来るのかという旅するゲームです。

画像「ONO99」
人数:2~8名
時間:30分
内容:数字カードを1枚づつプレイしてその合計が99以上になってしまう人が負けるシンプルなゲームです。 ただし特殊カードなどがあり、駆け引きもかなり楽しむ事が出来ます。

画像「王宮のささやき」
人数:3~5名
時間:45分
内容:異なるカードを自分の場に並べる事で勝利が確定するのですが、同じカードを出したら負けとなるゲームで、基本的には勝利条件を満たすというより敗北条件を相手に満たさせる駆け引きのゲームとなってきます。

画像「オートマニア」
人数:2~4名

画像「オルレアン」
人数:2~4名
時間:90分
内容:オルレアン地方を題材に地域の発展により貢献する事で得点を得ていくゲームで、様々な施設に人を派遣するのが悩ましいゲームです。

画像「俺の街:リニューアル」
人数:2~6名

画像「カタン・アメリカの開拓者達」
人数:3~4名

画像「カタンの開拓者達探検家と海賊編」
人数:3~4名

画像「カービィのコピとる!」
人数:2~6名

画像「仮面の使者」
人数:3~4名
時間:45分
内容:四角く配置したタイルの上にカードをプレイしてゆき、その両側のカードとの並びで得点してゆくゲームです。

画像「かなしい熱帯魚」
人数:2~4名

画像「カルバ」
人数:2~4名

画像「キーフラワー」
 +拡張【農夫たち】
人数:2~6名
時間:60分
内容:春夏秋冬の4ターンの間に自分の土地を開拓して様々な資源を集めていくのですが、その土地タイルを競りによって獲得していきます。 無数の勝ち方があって自由度が素晴らしいです。

画像「ギルドマスター」
人数:2~4名
時間:40分
内容:同一ギルドのメンバーを集めてセットにして、そのセットを消費する形で得点を確保していくカードゲームです。 駆け引きが好きな方には、それが非常に強く反映されて楽しめます。

画像「キャプテン・リノ」
人数:2~5名

画像「キャメルアップ」
人数:2~8名
時間:40分
内容:ラクダレースのどのラクダが一位になるか、またはビリになるかを当てる非常にシンプルな競馬(競ラクダ?)ゲームです。 ラクダの頑張りに一喜一憂出来て盛り上がれます!

画像「今日も帰れない」
人数:2~6名

画像「漁村においでよ」
人数:1~8名

画像「キングオブニューヨーク」
人数:2~6名
時間:40分
内容:特殊ダイスをふり、その出目の効果を利用しながら勝利点をためるか、対戦相手を倒すかしたなら勝利するパーティゲームです。

画像「キングスポートフェスティバル」
人数:3~5名
時間:80分
内容:クトゥルフ神話をモチーフに、邪教の教団員となって悪の力を広めていくことがテーマとなっていて、ダイスをふって邪神の加護を得ていくのですが、有名なクトゥルフの邪神達が大量にそろっています。

画像「キングダムビルダー」
人数:2~4名
時間:60分
内容:かなり広大なマップに自分の入植地を増やしていき、ゲーム開始時にランダムに決定される得点条件にしたがって自分の入植地の展開をコントロールして得点を目指します。

画像「グラスロード」
人数:2~4名

画像「クラフトワーゲン」
人数:2~4名
時間:60分
内容:車体とエンジンを開発して車を作り出し、それを市場に出して販売に成功する事で勝利点を得ていくゲームです。

画像「GREED」
人数:2~
時間:20分
内容:ダイスを振ってその出目で役をつくってポイントを獲得していゆくゲームですが、どこまで貪欲にポイントを狙いに行くかの戦術というより正確が出るゲームです。

画像「ケイオス・イン・ジ・オールドワールド」
人数:2~4名
時間:90分
内容:「魔王の森」で扱っているミニチュアゲーム「エイジ・オブ・シグマー」の世界を扱っていて、悪魔が世界を破滅させるさまをを描き、プレイヤーは悪魔の指揮官となって世界を崩壊させる事を目指します。

画像「K2」
人数:2~5名

画像「ごいた」
人数:4名

画像「ゴォースト」
人数:2~6名
時間:30分
内容:手札を揃える前半パート、揃えた手札を一気に使って手札を0にしてポイントを獲得してゆく後半パートに分かれるのですが、前半パートにプレイヤー全員がかなり協調してゆずりあいの精神を発揮しないと、後半パートで全員詰んでしまう不思議な対戦ゲームだと思います。

画像「ゴーストストーリーズ」
人数:1~4名

画像「コロラドカントリー」
人数:2~4名
時間:70分
内容:アメリカ開拓時代をテーマに、入植地をひろげて自分の領土を確保していく陣取り型のゲームです。