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3名推奨のゲームリスト(せ~わ)

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画像「戦国時代(エイジ・オブ・ウォー)」
人数:2~6名
時間:30分
内容:専用ダイスを振って、指定された出目を揃えてポイントを確保していくゲームです。

画像「ZOMBIES!!!」
人数:2~6名
時間:60分
内容:廃墟となりゾンビがうろつく街を脱出する対戦ゲームです。

画像「タケノコ」
 +拡張:チビッコ
人数:2~4名
時間:50分
内容:六角形の地形タイルを並べて土地をつくり、タケノコを育ててそれをパンダが食べていくという何とも不思議な雰囲気のゲームです。 かなりほのぼのとした内容で、軽く遊べるのも魅力です。

画像「楽しい動物園」
人数:2~4名
時間:50分
内容:各プレイヤーが自分の動物園(海洋生物あり)を作っていくのですが、毎ラウンド場に並ぶ動物タイルを競り落として自分の動物園につれてきます。 

画像「ダンジョンクエスト」
人数:2~4名
時間:45分
内容:タイルを引いてルートをつくりながら地下迷宮を突破するゲームです。理不尽なまでの致死率の高さが有名で、競争ゲームなのですが、一人でも脱出できたらすごいと言えるレベルです。

画像「ディセント第二版」
人数:3~5名
時間:90分
内容:TRPGをボードゲームに見事に落とし込んであるゲームで、マスターvsプレイヤーパーティといった図式で各シナリオに用意してある勝利条件を互いに目指しての対戦ゲームとなっています。
魔王の森では必要であれば店員がマスター役をプレイ出来ますので、ご友人同士でパーティを組んでチャレンジする楽しみ方をして頂けます。

画像「テイル」
人数:2~8名
時間:20分
内容:様々に指定される条件で手札のアルファベットカードをプレイしてゆく、特殊なシリトリのようなゲームです。

画像「デウス」
人数:2~4名
時間:80分
内容:丸っこい地形タイルをランダムにならべてゲームボードを作成して、そこに自分の建物を建築して資源を確保しながら領土を増やしていく陣取りの要素をもったゲームで手札のプレイ方法が特徴的です。

画像「DOMEMO」
人数:2~5名
時間:15分
内容:相手にだけ見えるように数字タイルを立てて、相手のタイルの数字から自分のタイルの数字を推理するゲームです。

画像「ドミニオン」
人数:2~4名
時間:45分
内容:デッキ構築型という言葉を生み出したといって良いカードゲームで、カードをドラフトしながらデッキをつくり、優良な手札を揃えてポイントを獲得する対戦ゲームです。

画像「ナビゲーター」
人数:2~5名
時間:90分
内容:ポルトガルから出発してナガサキまでの航路を切り開く大航海時代を堪能出来ます。 

画像「逃げゾンビ」
人数:2~4名
時間:50分
推奨人数:3名
内容:逃げゾンビとタイトルではなっていますが、ゲーム内容はゾンビの大群から逃げまくり、街を脱出するゲームです。
 まるでB級ホラー映画そのもののシチュエーションをくぐり抜け、街の住人を助け、足を引っ張るメンバーを制御して脱出して下さい。
 ダイスをガラガラ振って楽しむパーティゲームです。

画像「日本妖怪(モンスターメーカー3」
人数:3~4名
時間:30分
内容:可愛らしい絵のオリジナルカードゲームの最初期のものといって良いゲームで、自分の英雄カードを育てながら、手札からモンスターをプレイして相手の英雄カード攻撃する対戦ゲームです。

画像「ネイションズ・ダイスゲーム」
人数:1~4名
時間:40分
内容:人類の進化と偉業達成をテーマにしたゲームで、同名の大作ゲームをダイスゲーム化したものです。

画像「花札(花合わせ)」
人数:3名
時間:30分
内容:歴史的といっても良い純国産カードゲームで、四季をテーマにした美しい絵の札を場から取り合い、確保した札の種類によって役もついてゆくといった対戦ゲームで、戦略や読み、運というフレーバーもしっかり入っていて海外ゲームに決してひけをとらない素晴らしい対戦ゲームです。

画像「パンデミック・完全治療」
人数:2~5名
時間:60分
内容:協力型ゲームとして有名なバンデミックのダイスゲームバージョンで、内容は大幅に違うもののテーマは同じです。 ダイスゲームになっている分だけ運の要素が大きくなっていますが、その分誰でもプレイ出来る敷居の低さが魅力です。

画像「ブルゴーニュ」
人数:2~4名
時間:70分
内容:中央に配置される土地チップを確保して自分専用ボードに配置する事で自分の領地を発展させて点数を獲得するもので、ダイスを振るゲームなのですが戦略がものをいうやり込み型のゲームです。

画像「ブラインドミトス」
人数:2~5名
時間:80分
内容:現代伝奇をテーマした協力ゲームで、その背景設定など非常に魅力的なのですが、ゲーム自体がとにかく手間がかかってしまい、準備が面倒でプレイの時には手間ばかりかかって、事故死的な致死率の高さというのが残念なゲームです。

画像「ペルガモン」
人数:2~4名
時間:60分
内容:遺跡の発掘チームとなって出来るだけ古い遺物を発掘して博物館に展示する事で点数を獲得するゲームで、比較的簡単なルールながらみっちり遊べるのが魅力です。

画像「ペンギンパーティ」
人数:2~6名
時間:30分
内容:可愛らしいペンギンたちの絵が描いてあるカードをピラミッド型に配置していくゲームで、小さな子供でも楽しめるのですが、大人のみでプレイすると大変なガチゲームに変貌してしまうゲームです。

画像「宝石の煌き」
人数:2~4名
時間:60分
内容:場に並べられた得点カードを手元のコインを支払って購入するか、コインを獲得するといった二つの行為のバランスを競うゲームで、機械的なプレイングになって、マナコスト理論が展開しやすいのでMTGプレイヤーに異様に受けがいいゲームです。

画像「宝石の国」
 +限定カード入り
人数:2~4名
時間:10分
内容:「ラブレター」というゲームとほぼ同じ内容なのですが、コミックの「宝石の国」とコラボして生まれたゲームで、箔押しきらきらカード仕様となっています。

画像「ボーナンザ」
人数:3~5名
時間:30分
内容:自分の畑に豆をまいて育てる事をテーマにしている取り引きゲームで、他のプレイヤーとワイワイと豆を取り引きするのが病み付きになるゲームです。

画像「マルコポーロの足跡」
人数:2~4名
時間:80分
内容:シルクロードを旅して陸路をわたって交易していくテーマなのですが、まったく旅に出なくても高い点数を確保出来たりといったテーマよりもゲーム効率を重視したいプレイヤーに特に楽しめる内容になっています。

画像「幽霊屋敷と宝石ハンター」
人数:2~4名
時間:40分
内容:幽霊屋敷に冒険出かけた少年少女が宝石を持ち出すという協力ゲームで、子供でも参加できるくらい簡単なルールながらいざゲームをすると大人でもクリアが難しい何度でもチャレンジしたくなるゲームです。

画像「指輪物語:モルドールへの道」
人数:2~4名
時間:20分
内容:指輪物語をテーマにしたダイスを振ってノリを楽しむ、非常に簡単なもので、時間がちょっと空いた時の暇つぶしなどで出来てしまうくらい手軽なものです。

画像「4つの神秘(モンスターメーカー4)」
人数:2~6名
時間:30分
内容:「萌え」なんて言葉すらなかった時代に、ファニータッチのイラストでつくられたカードゲームで、4つの要素を集める対戦ゲームです。

画像「ラグーナ」
人数:2~4名
時間:60分
内容:リアルタイムな時間制限の中で自分の手番でパズルをといていく感じのゲームで、いかだに乗せた様々な色の真珠を中央まで運ぶゲームです。

画像「ラブレター」
人数:2~4名
時間:10分
内容:始めてプレイするとあまりにあっけなくゲームが終了するので驚く事になると思います。 でもシステムを理解すると何度でもプレイしたくなる面白さがあります。

画像「ルーンエイジ」
人数:2~4名
時間:60分
内容:場ではなく、個人個人に与えられたカード群の中からデッキ構築してのデッキ構築型かつ協力プレイが主軸となります。
 対戦プレイも出来ますが、複数用意してあるシチュエーションバトルで、山札に対して立ち向かうプレイが難易度も高く、挑戦しがいがあると思います。

画像「ルーンバウンド」
人数:2~4名
時間:180分
内容:各プレイヤーはキャラクター1人を担当してプレイする協力型ゲームで、カウントダウン方式で決戦フェイズが迫る中、イベントをこなし、装備を固め、仲間を雇い、自身のレベルをあげて、最終決戦の敵に立ち向かうクラマックスへと進む壮大な冒険活劇を体験出来ます。

画像「ロストレジェンド」
人数:3~5名
時間:60分
内容:プレイヤーは全員傭兵となってダンジョンに挑戦し、時に協力し時には反目しながら洞窟をクリアする事を目指しながらも自分の賞金を一番にしていくという緩やかな同盟関係とカードドラフトが特徴のゲームです。

画像「パレード」
人数:2~6名
時間:40分
内容:不思議の国のアリスを題材にしたパレードの行列を上手に管理してゆくカードゲームで、アリスやドードー鳥、マッドハッター、ハンプティダンプティなど有名なキャラクターのイラストが素敵です。

画像「デッドマンズドロー」
人数:3~4名
時間:15分
内容:海賊達の宝探しをテーマにした山札めくりゲームで、非常にシンプルなルールでちょっした空いた時間に気軽にプレイ出来ます。

画像「パンデミック〜クトゥルフの呼び声」
人数:2~4名
時間:90分
内容:参加プレイヤーは全員仲間の協力型ゲームで、クトゥルフ神話の有名どころがこれでもかと登場するファンゲーム的なつくりになっていて、世界の崩壊をプレイヤー達は止めなければなりません。

画像「ニッポン:明治維新」
人数:2~4名
時間:120分
内容:明治時代頃の日本をテーマに個人ボードに発展強化、陣取りにリソース管理など多数の要素を投入したゲームで、そのわりにはプレイはスムースに進められるので、がっつりプレイした時にお勧めです。

画像「ビブリオス」
人数:2~4名
時間:40分
内容:5種類に色分けされて区別されたカードを選別獲得として、いかに他のプレイヤーよりも多くの枚数(点数)を集める事が出来るか競うもので、大量に獲得するのではなく、1枚差で多いと出来たら最高というタイプのゲームです。

画像「ホットティンルーフ」
人数:2~4名
時間:60分
内容:屋根の上でネコ達を上手に出会わせて、いかに多くのカップルをつくるかといった可愛いテーマのゲームで、オスネコにさば缶を持たせてメスのネコに会いにいく道をつくってあげて下さい。

画像「マイティランドロード」
人数:3~4名
時間:40分
内容:大量のお宝を持ち帰った冒険者たちがその宝を山分けする方法として宿屋を経営してもっともお客様を呼び込んだ者の勝ちとする、というテーマの宿屋経営ゲームでコメディタッチが魅力です。

画像「四つの評議会」
人数:2~4名

画像「CV〜履歴書」
人数:2~4名

画像「リグーリア」
人数:3~4名

画像「私の村の人生」
人数:2~4名

画像「トラヤヌス」
人数:2~4名

画像「ブルゴーニュ:カードゲーム」
人数:2~4名

画像「戦国〜春秋」
人数:2~4名

画像「横浜紳商伝」
人数:2~4名

画像「ナショナルエコノミー」
人数:2~4名

画像「ロール・フォー・ザ・ギャラクシー」
人数:2~4名