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3名推奨のゲームリスト(あ~す)

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画像 三人でプレイするゲームを探している場合にお勧めしたいシリーズです。
 あくまで個人的な「推奨」ですので、もっと人数が多くても、または少なくても楽しめるゲームも沢山ある事もご理解下さい。
「ゲーム名」
人数:そのゲームの案内に表記しているプレイ人数です。
時間:3人でプレイした時のおおよその時間です。思考時間等たっぷりとったり、運の要素、慣れなどで大きく前後する可能性があります。
内容:ざっくりとしたゲームの内容と、たまに個人的な見解です。 プレイの感想は個人によって違うので、参考程度に思って下さい。

画像「アクアレット」
人数:2~4名
時間:45分
内容:水族館をつくって経営するゲームで様々な海洋生物のタイルを上手に並べてもっとも効率良く園内を整理できた人が勝ちとなるゲームです。

画像「アグリコラ」
人数:2~4名
時間:90分
内容:非常に熱狂的なファンを生んだゲームのリバイスド版で旧版よりバランス調整がなされています。 農場主となって個人ボードに作物や家畜を配置したり育てたりとして得点を稼いでいきます。

画像「アセンション」
人数:2~6名
時間:40分
内容:デッキ構築型ゲームですが、入手出来るカードは山札からランダムにめくられた6毎のカードからとなっていて、手番に資金さえ十分であれば何枚でも購入出来ます。 ファンタジーテーマ溢れるゲームです。

画像「アーティファクトインク」
人数:2~4名
時間:40分
内容:遺跡発掘チームを率いて、砂漠に海底にと大活躍、そして獲得したお宝を博物館に効率良く治めて得点をかせいでいくゲームです。

画像「アドベンチャーランド」
人数:2~4名
時間:70分
内容:子供向も一緒に楽しめる冒険ゲームとの事なのですが、大人も真剣にプレイしてしまう内容で、システムがシンプルながらやりごたえのあるゲームとなっています。

画像「アメリゴ」
人数:2~4名
時間:90分
内容:大航海時代よろしく船で小島が点在する海域を開拓して、各諸島から獲得出来る食材を売買したり、文化を高めたり、時には海賊とたたかったりと忙しいゲームです。 でっかい塔の上から様々な色のキューブをおとしてアクションを決める面白いシステムをしています。

画像「アンドールの伝説」
人数:2~4名
時間:90分
内容:プレイヤー全員が協力してボードに勝つタイプでゲームバランスが相当シビアです。勝利するのにはプレイヤー達の戦術と協調、仲間を活かす工夫、そして多少の運が必要です。

画像「イノベーション」
人数:2~5名
時間:70分
内容:人類の文化発展の歴史をカードにしたもので、10段階に分けられた文明レベルをランクアップさせゆくカードゲームです。

画像「インフェルノ」
人数:3~7名
時間:20分
内容:UNOのようなイメージで、場に出されたカードを出来るだけ引き取らないようにしてゆくパーティゲームです。

画像「ウィッチャー」
人数:2~4名
時間:120分
内容:ゲームボード上に展開する街々を巡りながらそれぞれのミッションをクリアしてポイントを競う対戦ゲームで、同名のテレビゲームでは三作目がPS4とXBOXから5月に発売される人気タイトルです。

画像「ウォーハンマークエスト:カードゲーム」
人数:2~4名
時間:60分
内容:ミニチュアゲームウォーハンマーのファンタジー(現在はエイジ・オブ・シグマー)の世界観をそのままに協力型カードゲームにしたもので、プレイヤーは団結してシナリオを解決してゆく事になります。

画像「エイジオブクラフト」
人数:2~4名
時間:50分
内容:毎ターン振ったダイスを手番順に獲得してゆくダイスドラフトともいえるシステムを持ち、獲得したダイスを代金のように支払って建物を購入してゆくゲームで、計画性が求められます。

画像「エルダーサイン」
人数:2~4名
時間:60分
内容:近年突然ネームバリューがあがった感のあるクトゥルフ神話をテーマにしたプレイヤー協力型ゲームです。 ダイスを振って指定された出目のパターンを揃える事がゲームの中心となります。

画像「エルドリッチホラー」
人数:2~8名
時間:90分
内容:クトゥルフ神話をテーマにしたボードゲームで、プレイヤー協力型ゲームです。

画像「エンシェントワールド」
人数:2~4名
時間:90分
内容:王となって最初は小さな領土を徐々に広げて様々な村や町をつくり軍隊をやとって国境の魔物を討伐して国土をひろげてゆくゲームで、理解しやすいシステムながら駆け引きもしっかりあって、初心者でもプレイしやすいゲームです。

画像「大いなる狂気の書」
人数:2~5名
時間:90分
内容:魔法学院に封印されていた狂気の魔道書が暴走してしまい、学生達であるプレイヤーは団結してそれを封じ込めるという協力型ゲームです。

画像「おかしな遺言」
人数:2~5名
時間:60分
内容:大富豪の親戚が亡くなって、その遺産相続の条件が一定期間にお金を沢山使った者という遺言。 プレイヤーは手持ちの資金をいち早く「0」以下にするという、点数を減らした方が勝ちの変わったゲームです。

画像「オー・マイ・グーッズ」
人数:2~4名
時間:40分
内容:毎ターン山札からカードを太陽マークが2個出るまでめくり続けて、そのめくられたカードの内容で資材が決定して様々な生産を行っていくゲームで、運の要素が強めでめくられるカードでいつ太陽マークが出るかなど盛り上がります。

画像「カヴェルナ」
人数:2~7名
時間:80分
内容:自分専用ボードに畑や洞窟の中の部屋などを配置していく箱庭ゲーム。 アグリゴラをデザインした作者がその後に作っただけあって箱庭の楽しさと運要素をかなり削ったパズル要素が面白いです。

画像「カカオ」
人数:2~4名
時間:60分
内容:共通の土地タイルと自分だけの村タイルを組み合わせてカカオ豆を集めて水路を整備し、交易をしてお金を集めて自分の村を発展させてゆきます。

画像「カタン」
人数:3~4名
時間:60分
内容:近代ボードゲーム界に革命をおこしたともいえる歴史的ゲームで、ランダムに入手される資源を使って島を開拓していく交渉要素がある対戦ゲームです。

画像「カルソンヌ」
人数:2~5名
時間:45分
内容:世界大会もひらかれるほどメジャーなゲームで、ランダムにドローしたマップタイルをつなげて、特定の勝利条件の形にしてゆく対戦ゲームです。

画像「カルカソンヌ:南洋」
人数:2~4名
時間:40分
内容:カルカソンヌの独立シリーズの1つで得点ボードを持たない珍しいタイプで、貝や魚、バナナなどを集めて船タイルを購入する事で得点していきます。

画像「カルカソンヌ農場」
人数:2~4名
時間:60分
内容:手番が来たらタイルを引いてそれを配置していくだけのシンプルなルールをそのままに、本家カルカソンヌに果物を集めたり動物を放牧したりといった要素をいれて非常に分かりやすくしたゲームです。

画像「キュビスト」
人数:2~4名
時間:60分
内容:ダイスを振るゲームは数ありますが、その振ったダイスをそのまま立体に積み上げて点数を獲得するゲームはなかなかないと思います。 パズル要素あふれる運と機転がためされるゲームになっています。

画像「キングミスリル」
人数:2~4名
時間:90分
内容:ボード中央の山の中と周辺平地に対して三角形のタイルを配置して、その配置する形や場所によって9種類のカードを獲得し、最終的に9種類それぞれについてもっとも多くのカードを持っている者のみが得点を得てゆくといったゲームなのですが、プレイの中盤でだれてしまうケースがある為のんびりとタイルゲームをしたい時などに良いように思います。

画像「グリズレット」
人数:2~5名
時間:45分
内容:第1次世界大戦をテーマにした協力型カードゲームで、徴兵された同郷の青年たちが、一人もかける事なく終戦を迎える事を目指します。
 成功確率が極端にひくい、チャレンジしがいのある骨のあるゲームです。

画像「グレンモア」
人数:2~5名
時間:90分
内容:円形に並べられたタイルの好きなものを獲得していけるのですが、奥のタイルを取るほどに手前のタイルの全てが他のプレイヤーのものになってしまうというシステムが面白く、さらに獲得したタイルを自分の場に並べる拡張要素も持っている贅沢なゲームです。

画像「ケイラス」
人数:2~5名
時間:120分
内容:様々な建築物の腕を競い、城主に認められて地位が上がるようにしてゆくもので、非常に厳しいバランスでのプレイを強要される上級者向けのゲームと言えると思います。

画像「ケルト:タイル」
人数:2~4名
時間:20分
内容:様々なルーンが描かれた小さなタイルを裏返しにしてよくまぜて、自分の手番でめくって獲得するか残すかしてゆくのですが、同じルーンをより多く集める事で点数を得る事が出来ます。 非常にシンプルで簡単なゲームです。

画像「交易王」
人数:2~4名
時間:30分
内容:中央の場にある素材と同じ素材を自分の場にあれば得点となりますが各プレイヤーのターン終了時に全員が自分の場にある素材の分だけ得点となります。 リソースバランス型の対戦ゲームです。

画像「ゴーストハンター13タイルゲーム」
人数:2~5名
時間:60分
内容:幽霊屋敷を探検するプレイヤー協力型ゲームで、シナリオも用意されていて雰囲気良く楽しむ事が出来ます。 探検するキャラクターには成長の要素もあり、繰り返し楽しむ事が出来ます。

画像「ゴッドガンビット」
人数:2~6名
時間:30分
内容:対象を指定してカード効果を発動出来るUNOタイプのゲーム。コインを用意しての対戦ではかなりの駆け引きを要求される為、非常に戦略性の高いゲームを楽しめます。

画像「コロレット」
人数:2~5名
時間:30分
内容:出来るかぎり色を揃えてカードを獲得してゆく対戦ゲーム。人数が多いとパーティゲームとして盛り上がるようになってきます。

画像「サンダーストーン」
人数:2~4名
時間:90分
内容:本格的なデッキ構築型かつプレイヤー協力プレイが出来る非常に稀有なゲームです。 特に3名でプレイした時の難易度はバランスがよく、参加プレイヤーはどのタイミングで自分のデッキが効率良く動けるかも計算しながら仲間と協力するという非常に多角的な思考が求められます。 難易度を上げたい時は2名で挑戦するとぐっと難しくなり、難易度を下げたい時は4名にするとぐっと簡単になります。
 単純なデッキ構築型対戦ゲームとしても十分面白いですが、戦略性をより求めるなら協力型でプレイすると良いのではないかと思います。

画像「サンファン」
人数:2~4名
時間:60分
内容:リソースバランス型のカードゲームで、建築物をたてて、より多くのポイントを集める事を目的とした対戦ゲームです。

画像「シニョーリエ」
人数:2~4名
時間:80分
内容:イタリア貴族の当主となって、家族を様々な役職につかせて自分の家をいかに繁栄させるかを競います。 各ターンの最初にかなり多めのダイスを振って、その出目に全員の行動が影響される面白いシステムになっています。

画像「スカイアイランド」
人数:2~5名
時間:60分
内容:毎ゲーム変わる勝利条件にしたがって、各ターンに自分が引いた地形タイルに値段をつけて売り買いをするゲームです。 勝利条件にそった形で地形タイルを集めるのですが、かなり軽いゲーム感です。

画像「すたっぷ」
人数:3~4名
時間:20分
内容:研究して(カードを揃えて)論文発表(作った手役を公開)して得点を得てゆくゲームですが、発表された論文には不正(一部を裏返しで発表する為、正直である必要がない)があるかもしれず、それを見破る事も大事になってくる駆け引きのゲームです。

画像「スモールワールド・アンダーグラウンド」
人数:2~5名
時間:60分
内容:ボード上の陣地をより多く確保してポイントを獲得してゆくゲームで、多数の種族と能力を駆使してゆく事になります。

画像「スーパーダンジョンエクスプローラー」
人数:2~5名
時間:90分
内容:ポップなイラストそのままにプレイヤー同士が協力して魔物を退治する冒険ストーリーを体験出来ます。 非常にテレビゲーム的な要素が取り入れられていて分かりやすいゲームです。

画像「世界の七不思議(7WONDERS)」
人数:3~7名
時間:45分
内容:各ターンにプレイヤーは全員同時に手札から1枚のカードを選択してプレイし、残りを隣に渡すという形式で勝利点を獲得してゆくドラフト型カードゲームで、バランス感覚やリソース管理が大切な対戦ゲームです。