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2名推奨のゲームリスト(あ~わ)

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画像 こちらのゲームで二人でプレイするゲームを探している場合にお勧めしたいシリーズです。
 あくまで個人的な「推奨」ですので、もっと人数が多くても楽しめるゲームも沢山ある事もご理解下さい。
「ゲーム名」
人数:そのゲームの案内に表記しているプレイ人数です。
時間:2人でプレイした時のおおよその時間です。思考時間等たっぷりとったり、運の要素、慣れなどで大きく前後する事があると思います。
内容:ざっくりとしたゲームの内容と、たまに個人的な見解です。 プレイの感想は個人によって違うので、参考程度に思って下さい。



画像「アグリゴラ【牧場の動物】」
人数:2名
時間:40分
内容:アグリゴラというかなり有名なボードゲームを2人専用にしたものですが、内容はかなり違っていて、どちらかというとその後に発売になったカヴェルナというゲーム(どれも同じデザイナーさんです)に似ているようです。
 運要素がほぼなくて、盤上に公開されているリソースを交互に獲得していく事で得点を確保していきます。
 ほのぼのした絵ですので、気軽に初心者がプレイするもよし、がっつり相手の全ての手を読み切る勢いでプレイするのもよしといったゲームです。



画像「アルゴ」
人数:2名
時間:20分
内容:お互いに伏せたカードを当てるタイプの推理型対戦ゲームです。



画像「R-ライバルズ」
人数:2名
時間:10分
内容:お互いに同じ内容の手札を用意して行うプラフと読み合いのゲーム。 非常にシンプルなルールとプレイ感な為、気に入ると何度でも挑戦したくなります。



画像「アンドロイド:ネットランナー」
人数:2名
時間:30分
内容:近未来のサイバーパンクの世界をテーマにかなり内容の異なるルールを利用して、お互いに自分で構築した山札からカードを引いて対戦するゲームで、最初の敷居は高いですがそれさえ越えれば非常に熱い駆け引きが楽しめるゲームです。



画像「王への請願」
人数:2~5名
時間:30分
内容:ダイスをどんどん振ってゾロ目を揃えてゆくパーティゲームです。ダイス運がある人は力技で、ダイス運に頼らない人はしっかり戦略を練って対抗していく事が出来る非常に良く出来たゲームです。 とても盛り上がれるので特にボードゲーム初心者の方にお勧めしたいです。



画像「オニリム」
人数:1~2名
時間:20分
内容:夢の世界に迷い込んだプレイヤーがなんとかしてそこから脱出するというもので、プレイヤー二人が協力して山札に勝とうとするゲームです。



画像「カエサルとクレオパトラ」
人数:2名
時間:25分
内容:お互いにほぼ同じ内容の山札を用意して、それぞれ自分の山札からカードをプレイして場に並べていくゲームなのですが、非常に特殊なのが山札のカードの並びを自分で自由に組んで良いというルールを持っている事です。
 いわゆる積み込みをお互いにやってからプレイするというのは中々出来ないゲームだと思います。



画像「カフナの島々」
人数:2名
時間:40分
内容:ボード上に描かれたカフナの島々に両プレイヤーは橋をかけていき、それぞれの島ごとにより多くの橋をかけているプレイヤーが得点をしてゆく陣取りゲームで、橋をかける為には手札からその島のカードをプレイしなくてはならないのですが、どのカードを先にプレイしてゆくかが悩ましいゲームです。



画像「京都将棋」
人数:2名
時間:40分
内容:5×5マスの盤面で争う将棋なのですが、普通と違うのはお互いに5駒のみでプレイする点と、「王」以外の駒は一手うつと必ず裏返さなければならないのです。 表裏は通常の将棋の駒と異なり非常に予測しずらく、将棋が得意な方と初心者の方でも楽しく打つ事が出来る特殊将棋です。



画像「キングダム」
人数:2~4名
時間:30分
内容:二人でプレイする時と三人以上でプレイする時で全く雰囲気が変わるゲームで、三人以上の時のパーティプレイなのに、二人プレイ時のガチの対戦型ゲームに早変わりします。
 運の要素が低めで、読みと戦術が勝敗を決める上に、ただ相手をやりこめるのではなく、わずかづつでもリソースを積み上げるプレイが求められるものとなります。



画像「QUADTRIA」
人数:2名
時間:15分
内容:木の素材の暖かみのある雰囲気ですが、内容はパズル思考の対戦ゲームです。
 ルールはいたってシンプルで、運の要素「0」のプレイが楽しめます。



画像「クォーリアーズ」
人数:2~4名
時間:45分
内容:ダイスを揃えてデッキのかわりにダイスプールを構築してゆくゲームで、バラバラダイスを振れる活気あふれるゲーム。
 運の要素も大事だけど、なかなかどうしてダイスプールの構築の腕が何よりも大切な戦略性の高いゲームでもあります。



画像「くみことかつひさ」
人数:2名
時間:30分
内容:時事ネタをもりこんだ2人専用のトリックテイキングゲームで、委任状をいかに集めて株主総会を乗り切るかと言ったテーマの同人ゲームです。



画像「コインエイジ」
人数:2名
時間:15分
内容:まずコンポーネントの小ささにびっくりするのではないかと思う手のひらサイズのゲームです。
 コインを配置する陣取りゲームです。



画像「コネクションゲーム」
人数:2名
時間:50分
内容:タイルを使用した囲碁のような要素のあるゲームで、運の要素がなにもなく、自分の手番に自分の色のタイルを一枚置いてゆき、1本の道を完成させるか、相手を完全に囲んでしまえば勝ちという非常に頭を使うゲームです。



画像「サンゴク」
人数:2~4名
時間:30分
内容:三国志をモチーフしたキャラカードをつかってプレイするゲームです。



画像「ジャイプル」
人数:2名
時間:30分
内容:6種類ある商品をいかに独占してゆくかを競うカードゲームで、出来るだけ一つの商品を手札にためてからプレイする方が得点になるのですが、手札の上限枚数によっておのずと限界があり、さらに余った手札は捨てるのではなく場札と交換するので相手に渡ってしまうというジレンマがある短時間でプレイ出来るのですが非常に駆け引きが面白いゲームです。



画像「ジュモク」
人数:2名
時間:10分
内容:木の素材の対戦型パズルゲームです。



画像「シルヴィオン」
人数:1名
時間:30分
内容:夢の世界を燃やし尽くす魔物を防いでドリームランドを守る事をテーマとするゲームで、いくつものシナリオ(難易度)が用意されています。
 独特の絵柄と世界観についつい引き込まれるファンタジー色豊かなゲームです。



画像「セイブザクィーン」
人数:2名
時間:30分
内容:互いにタイルを並べてダイスを振った出た目のタイルの能力を使って勝利を目指します。



画像「セルソード」
人数:2名
時間:60分
内容:様々な効果を持つ正方形のタイルを互いに交代で1枚づつ獲得して自分の場にならべ、その後中央に1枚づつ配置してゆきます。 タイルの各辺には強さの数値が



画像「だいすクエスト」
人数:1名
時間:10分
内容:非常にシンプルなゲームでダイスを振って発生する様々なイベントをこなしてダンジョンを乗り切るソロゲームです。



画像「タシュ・カラール」
人数:2名または4名
時間:30分
内容:囲碁にカードゲームの要素を加えた対戦ゲームで、お互い交互にコマを配置して、配置したコマの形によってカードをプレイ出来るようになり、カードをプレイする事で特殊な効果を発揮しながらコマを配置・移動が可能となり、特定の配置条件を満たす事で勝利ポイントを獲得していくパズル的な要素が強いゲームでもあります。
 対戦相手との駆け引き、戦略・戦術勝負をみっちりやり合いたい時に最適のゲームの1つです。



画像「タルギ」
人数:2名
時間:60分
内容:ランダムに長方形に並べられたタイルの縦列と横列に自分の駒をお互いに配置してゆき、それぞれのタイルの効果を上手に利用して土地を獲得してゆく陣取りのような要素があるゲームです。



画像「ダンジョンツィスター」
人数:2名
時間:60分
内容:ファンタジーをテーマにした特殊な将棋やチェスのようなイメージのゲームです。



画像「TWIXT」
人数:2名
時間:30分
内容:囲碁やチェスのようなタイプのゲームで極めてシンプルなルールで運の要素が「0」のゲームです。



画像「Twelve Heroes(トゥエルブ・ヒーローズ)」
人数:2名
時間:40分
内容:プレイヤーはお互いに自分のデッキを用意して、手札からコストを支払って場にカードをプレイするスタイルの対戦カードゲームで、面白いのは両者の中央にある3箇所の拠点を獲る為に自軍エリアからカードを派兵し、それぞれの拠点では兵糧が必要となるシステムを持っている点で、プレイコストとしても消費される兵糧をどのように分配するかが悩ましいゲームです。



画像「ナゲッツ」
人数:2or4名
時間:40分
内容:お互いにボードに駒を置いていく陣取りゲームなのですが、陣地の境界線も自分達で引いていく部分が非常に大きな特徴だと思います。



画像「ハイヴ」
人数:2名
時間:30分
内容:盤面を使用しない将棋のようなゲームで、6角の駒を配置して、対戦相手の王将的な役割の女王蜂が移動出来ない状態にする事で詰みとします。
 駒だけで見事にシステムを構築している対戦ゲームで、是非チャレンジしてほしいゲームです。



画像「八人の魔術師」
人数:2名
時間:30分
内容:お互いにまったく同じカード群を持って、それをどの順番で用意し、との手番でプレイするかという駆け引きをするゲームで、カードの強弱はもとよりその特殊効果もあいまって、非常に難しい判断を要求されるゲームです。



画像「パッチワーク」
人数:2名
時間:60分
内容:お互いに自分用のボードを用意して、中央に大きく円を描くように並べられた様々な形のタイルを取り、それを自分のボードに配置して上手に空間を埋めてゆくパズルのような要素のあるゲームです。



画像「花見小路」
時間:20分
内容:両プレイヤーの間に並べられた花魁を自分の宿に迎える為に、共通の山札から引いたカードをどのように選択してプレイするかを競うもので、4種類のプレイの仕方を各1回づつ選んでその通りにしか手札を選択出来ないシステムで、自分だけが必ず得する選択が出来ないようになっている為、ほんのわずかな差をいかに捻出してゆくかという読み合いが非常に良い緊張感を出してくれます。



画像「パックギャモン」
人数:2名
時間:45分
内容:長い歴史をもっている古典中の古典のゲーム。
 それだけに非常にシンプルで気軽にプレイ出来るにも関わらず奥深い楽しみがあります。



画像「バトルライン」
人数:2名
時間:30分
内容:スリーカードポーカーの役を利用して行うゲームで、対戦ゲームとして非常に高い人気があります。



画像「ファイア&アイス」
人数:2名
時間:30分
内容:木で出来た暖かみのある素材でつくられたゲームですが、自分が勝ちにいくほど相手も勝利しやすくなってしまうという矛盾した状態で、いかに頭一つ抜け出るかという内容のパズル型の対戦ゲームです。



画像「FORBIDDEN ISLAND」
人数:2~4名
時間:30分
内容:非常に美しい絵のタイルを並べて遊ぶゲームで、プレイヤー達は協力して山札に立ち向かいます。



画像「ブリンク」
人数:2名
時間:10分
内容:トランプゲームの「スピード」そっくりのゲームです。
 ただ、見間違いや勘違いをしやすいデザインになっているのが意地悪ですよ。



画像「ブロックス」
人数:2・4名
時間:45分
内容:様々な形のタイルをお互いに配置してゆき、配置出来なくなったら負けと言うシンプルなルールながら、配置場所や空間把握を要求されるパズル型対戦ゲームです。



画像「ホルスヘレシー」
人数:2~4名
時間:40分
内容:ミニチュアゲーム「ウォーハンマー40000」と同一の背景世界を持ったゲームで、実際ミニチュアモデルが入っていて、それを使って要塞内での戦略ゲームをするのがテーマになっています。



画像「マゴス」
人数:1~2名
時間:15分
内容:最初に配られたカードの中から数枚の山札をつくり、それを利用して対戦するカードゲームです。 対戦プレイだと最初にカードを配られた段階でほぼ勝敗が決してしまうバランスの悪さが目立つ事がありますが、一人プレイで遊ぶソリティア的なプレイが目的だと思われるゲームです。



画像「マティックス」
人数:2名
時間:20分
内容:五目並べに近いルールでの対戦ゲームです。



画像「マンカラ」
人数:2名
時間:15分
内容:アフリカやアジアなどで非常に古くから伝わるゲームで、シンプルなシステムの対戦ゲームです。



画像「ル・アーブル【内陸港】」
人数:2名
時間:40分
内容:ル・アーブルというゲームを二人用にしたもので、内容的には運要素なしの頭から湯気が出るほど深く考えるゲームになっています。



画像「ロストシティ」
人数:2名
時間:20分
内容:一つの山札からカードをひいて、お互いに必ず一枚プレイしなければならないという単純な内容ながら、駆け引きを大いに楽しめるゲームになっている対戦ゲームです。



画像「ローゼンケーニッヒ」
人数:2名
時間:40分
内容:盤上に自分の駒を縦横にいかな長くつなげていけるかが勝負の分かれ目になる陣取りで、駒の配置場所を手札のカードによって左右される程良い運要素が魅力のゲームです。



画像「路面電車」
人数:2名
時間:40分
内容:4色の1~10までのカード(各2~3枚あります)を使い、自分の場に同色のカードを昇順にならべつつ中央に、自分が場に展開している色のカードを出来るだけ早く4枚ならべて得点化のチャンスを狙うもので、ルールがシンプルでゲームの進行も分かりやすく、それでいて様々なプレイ手法があり、展開も派手になりがちなゲームです。