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  3. 2018年07月

魔王の森の店内日記

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 今日のテーブルゲームのある風景は「OKIYA」です。  魔王の森はグループで利用される方よりもお一人、またはお二人でいらっしゃって他のお客様と同卓なされてボードゲームを楽しまれるケースがほぼ95%くらいで、何故か「常連が集まってプレイしている」と思...
07月28日

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 今日のテーブルゲームのある風景は「センチュリー:イースタンワンダー」です。  去年発売されたセンチュリースパイスロードというボードゲームのシリーズ物として発売されたもので、センチュリースパイスロードがシルクロードを旅して香辛料などを取り引きす...
07月27日

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 今日のテーブルゲームのある風景は「ロールスルー・ジ・エイジス」です。  プレイヤーは自分の国の発展を目指して食料を集め、都市化を進め、象徴としてのモニュメントを建造し、さらに進歩を推し進めてゆく事を目的とする文明発展をゲームのテーマにしていま...
07月26日

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 今日のテーブルゲームのある風景は「トリック・オブ・ザ・レイルズ」です。  プレイヤーは鉄道会社に投資するとともに路線整備をしてより価値の高い会社にして株式価格をあげる事で最終的に資産を増やす事を目的とします。  ゲームとしてはまずシナリオ予...
07月21日

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 今日のテーブルゲームのある風景は「イスタンブール(書簡と証印拡張入り)」です。  イスタンブールは2014年のドイツ年間エキスパートゲーム大賞(ドイツで大々的に開催しているボードゲームの祭典で世界中のボードゲームが出展されます。 日本的に言えばか...
07月20日

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 今日の一戦はミニチュアゲーム「ウォーハンマー40000」から腐敗の邪神の信徒であり、堕落した人類でもあるケイオスマリーンの一派である「デスガード」と、遥か悠久の太古より蘇ってきた機械化文明「ネクロン」との一戦です。  ウォーハンマー40000はSFをテ...
07月19日

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   今日のテーブルゲームのある風景は「マンハッタン新装版」です。  もう随分昔と表現してよいと思うのですが、20年以上前にドイツ年間ゲーム賞を獲得したボードゲームなのですが、今回中身の駒やボード(コンポーネントと言われます)を一新して、今風のもの...
07月14日

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 今日のテーブルゲームのある風景は「パルサー2849」です。  舞台ははるか未来の星間航行が日常的に出来る世界で、プレイヤーは惑星開拓の任務について様々な未知の惑星にいって開拓するとともに、科学技術の特許やエネルギー惑星であるパルサーの所有権及び供...
07月13日

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 今日のテーブルゲームのある風景は「探偵たちの長い夜」です。  プレイヤーは隔絶されたペンションでおきた殺人事件を夜明けまでに解決する事が目的となります。  誰が被害者で誰が殺人犯なのか?4人の容疑者の中から探り当ててゆきます。  という推理も...
07月12日

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 今日のテーブルゲームのある風景は「ロビンソン漂流記」です。  ボードゲームと聞くとそれなりの人数でコミュニケーションをとりながらプレイするというイメージを普通は浮かべると思うのですが、実は一人専用のボードゲームというのもいくつも発売されていま...
07月07日

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 今日のテーブルゲームのある風景は「テキサスショーダウン」です。  ボードゲーム用語でトリックテイキングといわれるものの一種で、プレイヤーがカードを1枚プレイして、特定のルールに従い全員がプレイした場カードを誰かひとりが取るといったタイプのゲー...
07月06日

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   今日のテーブルゲームのある風景は「Xニムト」です。  「ニムト」シリーズといって良いくらい牛のマークが特徴的なゲームがいくつもでていて、中でも「6ニムト」はもっとも有名なのではないかと思います。  この「Xニムト」はそれの変形バージョンとい...
07月05日